1. 診断の設定
迷ったら、まずは利き手からがおすすめです。
利き手には今の状態が、そうでない手には持ち味が表れやすいとされています。
選んだジャンルに合わせて、注目する線の順番が変わります。
書かなくても診断できます。
2. 画像の取り扱いを選ぶ
手のひらの画像は個人を特定しうる情報を含む可能性があります。保存するかどうかは、あなたが決められます。
登録しなくても診断はできます。保存したい場合は 無料の会員登録をどうぞ。
保存した画像はどうなりますか?
- ・保存先は非公開の領域で、URLを知っていても第三者は開けません。
- ・閲覧できるのは、ログイン中のご本人だけです。
- ・結果画面とマイページの「画像を削除」からいつでも消せます。
- ・保存から30日が経過した画像は、自動的に削除されます。
- ・退会された場合、画像と診断履歴はすべて削除されます。
- ・運営者が内容を確認するのは、法令に基づく場合や、あなたからのお問い合わせ対応で必要な最小限の範囲に限ります。
3. 手のひらの画像を選ぶ
手のひら全体が明るく写るように撮影してください。
指先から手首の少し上まで入ると、より診断しやすくなります。暗い場所やピンぼけしている画像では、正しく読み取れない場合があります。
JPG / PNG / WebP・8MBまで
この診断は、娯楽・自己理解のための参考情報です。線そのものを画像認識で検出してはいないため、結果画面でそのしくみをご説明します。健康状態・病気・寿命に関する判断は行いません。